顧問、契約書作成、人事・労務問題、債権回収、倒産・再生、遺言・相続、不動産、債務整理、交通事故に関するお問い合わせは「東京大塚法律事務所」へ

不動産売買関するトラブル

不動産における売買は価格も高額であることが多いため、支払いが滞る場合、
大きな損失を被る場合がございます。


売買代金請求と売買契約解除

日常生活を営む上で必ず発生する売買。民法では売買代金の支払いは、商品の引渡しと同時に行われることを原則としています(民法533、573)。

当事者同士の合意による、代金を後で払うことはありますが基本的には商品の引渡しと同時となります。

商品を引き渡したのに、買主が代金を支払わない場合、契約を解除することが可能であり、
解除とあわせて損害賠償請求をすることもできます。

金額が高額であればある程、弁護士へのご相談をご検討下さい。



不動産問題関連ページ

■不動産トラブル

■借地・借家に関するトラブル

■マンションに関するトラブル

■不動産売買に関するトラブル

■不動産取引に関するトラブル